編入社会人のブログ

経済学部から法学部への編入経験者の大学4年生が自身の編入試験についての記事を書いています。

焼き肉屋 和民で働いた感想

皆さんこんにちは!

今回は焼き肉和民についての記事です。

私は、和民でアルバイトとして働いていました。

これから和民で働こうと考えている方、ぜひ参考にしてください。

よくも悪くも体育会系な雰囲気

和民のアルバイトで感じたことは、とても団結感があって、みんなで売り上げを上げよう!という雰囲気があったことです。

 

私は体育会の人間ですが、体育会系な人間ではないのです。

もともと人見知りだったので、そういった雰囲気がどうも性に合いませんでした。

 

バイトとして一緒に頑張りましょう!という考えに賛同して動けないわけではなく、そういった雰囲気が前面に出ていることが私には難しかったです。

 

逆に活気があるような雰囲気の方が好きという方には向いている職場だと思います!

 

挨拶等のきまりがしっかりしている

体育会系の話と似ているところになりますが、挨拶のきまりがしっかりしていました。

お客様が入ってきたときの「いらっしゃいませ」や「ありがとうございました」

また、キッチンで注文の確認をする時の掛け声などのきまりがあります。

 

こうした決まりがあることで、職場に活気がありましたし、一体感のある職場でした。

 

ホールは女性、キッチンは男性

和民はホールは女性、キッチンは男性と決められていました。

採用の時点で、ホールを希望していた男の子がいましたが、ホールになることはなく基本的に女性がホールと決まっていました。

 

女性は女性同士、男性は男性同士で話しやすい環境がある意味でできていると思います。

 

洗い場が想像以上に汚い

焼き肉屋でアルバイトをするのが初めてだったので、洗い場の汚さに驚きました。

生肉、焦げ、たれ、肉の油、などなどが合わさり、においとぬめりがすごかったです。

キッチン担当であれば洗い場を担当することがあると思いますので、潔癖症の方はやめておくのが良いと思います。

 

まとめ

私が感じた印象は以上です。

 

人見知りで、インドアな私にとっては、合わない職場だったと思います。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

皆さんのバイト選びの参考になれば幸いです。

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